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西葛西センター
村瀬一朗くん(3歳)
プリスクール

一朗くんに聞きました

Q: 一番好きなプログラムは何ですか?

Valentine party(イベント)

Q: 将来の夢を教えてください!

ウルトラマン

Q: 先生はどんな人ですか?

おもしろい

お母様に聞きました

Q: Kidsへご通学後お子様がどう変わられ、英語が身についたと実感されたエピソードはありますか?

恥ずかしながら家庭では完全に日本語で生活しています。幼い時に耳が英語に慣れればいいかなと気軽な気持ちでスクールに通い始めました。
しかし2歳半頃海外旅行に出掛けた時、訪れたパンケーキ屋さんで注文を聞かれた際息子はイチゴのメニューを指差し「This one」と話しました。主人と私はその堂々とした息子の姿に驚き大笑いしたのを覚えています。
また3歳になってから「eat」という単語が出てこなくても「This one in the mouth」と話したりDomestic100%な我が家でも英語が思わず出てきてしまうようです。息子の場合、徐々に英語を話すのではなく、長い期間まずは耳で貯めてある時期突然出始めるといった様子です。

Q: Kidsの生活の全てが英語である、「ネイティブな環境」についてどのようにお考えですか?

子供は環境や場所で言葉のモードを切り替えているように思います。
授業後スクールの外で友達と日本語で遊んでいたので日本人同士だから母国語で話すことはごく自然なことだと思っていました。しかし、クラス内では英語でコミュニケーションをとっていることが分かりました。
教材、手法、表現、全て徹底してネイティブ環境にすることで日常生活との境を感じ「モードの切り替え」がしやすくなるのでしょうか。

Q: 外国人の先生、バイリンガル・アシスタントの印象を教えてください。

担任のUly先生は太陽のような方です。表情豊かで明るいながらも、規律はしっかりと指導してくれます。息子も大好きでよくUly先生のモノマネを見せてくれます。
アシスタントの先生も皆さん人間性が素晴らしく私がプリスクールに通いたいくらいです。
受付から教室が見渡せる環境も良く、アシスタントの先生とのコミュニケーションも非常に取りやすいです。 接点が多い事で先生の人柄が分かり安心して子供を預けることができます。また困ったことがあったらまずセンター長に相談するくらい 全幅の信頼をおいています。いつも臨機応変に対応して下さいます。
安心して預けられる場所があることはママたちにとって幸せなことです。感謝しています。

Q: 今後、お子様にどのように英語に関わってもらいたいですか?

現在のところ日本人の学校に進む予定です。
日本語中心の生活になりますが、引き続き楽しく英語に触れさせる機会を作りたいと考えています。世界中の方とコミュニケーションをとり、様々な事を感じ、どのような職業についても広い視野をもった人間になってもらいたいと願っています。

Q: Kidsにお通いいただき、不安な事・大変な事、ご意見・ご要望がございましたらお伝えください。

●親子留学プランのような企画があれば参加したいと思います。
例えば夏休みに親子で海外に滞在し子供は現地のプリスクール、親は語学学校に通うなど。
●全学校合同の運動会やお祭りの開催
●Kindergartenの設置

Q: ご協力ありがとうございました!

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